

こちらは半水中船

中はこんな感じ

珊瑚礁が間近に見られて感激しました。客は私ひとりで約50分。これで3,000円は安いと思う

渡嘉敷島へ行く術を探して、再び阿嘉島へ来てしまいました。今度は高速船「クィーンざまみ」だったので300円でした。写真は北浜ビーチ。北浜と書いて「にしはま」と読む。ガイドブックによっては西浜と書いてあるけど北浜が正しい

12月1日から半月程「ざまみ丸」は中間検査ドック入。代わりに、3日おきくらいで粟国島村の「フェリーあぐに」がやってきます。ざまみ丸より大きくて綺麗。手前は慶留間島への渡し船

ざまみ丸と違い、フェリーあぐににはクレーンがないので、慶留間島への渡し船には、フォークリフトを使って荷物を詰み込みます。私も乗り込んで、いざ慶留間島へ

慶留間島の港。この島には、食料品店も食堂もありません。民宿でカップラーメンを食べました。150円麦茶付

観光スポットといっても、この重要文化財指定された「高良家」だけでしょうか

橋で繋がれたおとなりの外地島の展望台から慶留間島の市街地を望む

雨が降ると、イモリのような生物がいっぱい現れます

現在慶良間空港で飛行機待ちです。平日は便数が減るとは知りませんでした。15:45に乗るつもりだったのですが、次の便は17:15。しかも、現在も雨。天候次第では飛ばない可能性もあるとのこと。今日中に帰れるのでしょうか

小雨の中、9人乗りのBN-2Bが那覇空港からやって来て、帰れることに

こんな感じでテイクオフ!

那覇からは、JALのリゾッチャ号で羽田へ向かいます。機内はガラガラで、2階はなんと私ひとり。スッチーの数の方が多い(2階は2名常駐らしい)ぞっ。ここまでくると妙に緊張。無事に帰って来ました!